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迷惑メール対策から誤送信防止対策まで1台で実現
TERRACE SPAM Watcher

 TERRACE SPAM Watcherは、
迷惑メール対策から誤送信防止対策まで1台で実現するオールインワンメールセキュリティ製品です。

TERRACE SPAM Watcherの特長

1. 製品特長

Terrace Spam Watcherは、迷惑メール(スパム)対策にとどまらず、
添付ファイルの自動暗号化や誤送信メール防止など、電子メールの様々な問題を一気に解決できるトータルEメールセキュリティソリューションです。

  • オールインワン

    スパム遮断/メール誤送信機能/アンチウ
    イルス/標的型攻撃メール対策など各種機
    能をオールインワンでリーズナブルに提供します。

  • 高性能かつ高い検知精度

    高性能な、独自のMTA技術を採用し、
    メールをメモリ上で処理

  • 豊富な導入実績

    高性能な、独自のMTA技術を採用し、
    メールをメモリ上で処理

  • わかりやすい管理コンソール

    直観的なWEBコンソール(日本語)、
    管理者不在のお客様でも管理可能

2. スパム遮断

業界トップクラスのスパム
  • - 多段階フィルタ+人工知能アルゴリズムによる強力なスパム遮断
  • - スパムメール遮断率:99%以上
  • - 最短30分ごとにスパム/ウイルス/フィッシングフィルタを配布
各ユーザー向けに隔離メール確認用ウェブサイト(フィルタセンター)を提供
  • - 各ユーザーが隔離メールの確認、許可
  • - 遮断ルール登録が可能
  • - メール管理者の管理負担を軽減

3. メール誤送信防止

  • 添付ファイルの暗号化

    - 添付ファイルをパスワード付きZIP
      ファイルに自動変換
    - ユーザーによる暗号化作業の負担軽減

  • 高性能かつ高い検知精度

    - 送信メールを一時保管することにより、宛先入力ミ
      スや添付ファイル忘れを防止
    - ユーザーに一時保管のお知らせメールが来るため、
      即メール送信の選択が可能

4. アンチウイルス

CYREN社からウイルス定義フィルタを自動取得

Zero-HourによるOutbreakウイルスメール遮断

フィッシングDBによるフィッシングメール遮断

5. 標的型攻撃メール対策

標的型攻撃メールから組織を守る『注意喚起による予防対策ソリューション』

一目では気づかない標的型攻撃メールを検知し、受信者に注意喚起を通知します。
スパム/ウイルス検査後、受信メールの送信パターンを分析/遮断/通知を行い、添付ファイルまたは本文内のURLのうっかりクリックによる不正コードの 流入を防ぐことができます。

  • 送信者履歴の検査

    過去の転送経路上のメールサーバー、メールクライアントの種類、端末情報、 経由国などの送信者に関する情報履歴と比較し、通常と異なる不審メールを 検知し、メールでお知らせします。
  • 添付ファイルの検査

    実行ファイル、二重拡張子、添付ファイルRLO、ショートカットリンクファイル、アイコン偽装など添付ファイルの偽装を検知し、メールでお知らせします。
  • 安全な添付ファイルの確認

    ブラウザから添付ファイルの内容を確認できるため、マルウェアの悪質コードが組み込まれていてもウイルス感染の恐れがありません。
  • メールユーザーによる簡単な管理

    ・疑わしいメールを検知・隔離し、各ユーザーにメールでお知らせ
    ・メールユーザー自身による不審メールの確認が可能

6. 分かりやすい管理コンソール

直観的に操作が可能な日本語WEBコンソールにより、専属の管理者の手配不要

複数の管理者による操作が行え、管理者ごとに異なる権限が設定可能

ユーザーによるフィルタ設定、遮断メールの確認が可能なため、管理者の負担を軽減

スパム/ウイルス/フィッシングフィルタをプロセス停止なしにライブアップデート

システム異常時は管理者へアラートメールを送信

不審メール数などをグラフでの統計情報にて簡単に確認

TERRACE SPAM Watcherラインアップ

1. アプライアンス版

製品名 SWA A500 SWA A400 SWA A300 SWA A300 SWA A300
(Unlimited) (1-600User) (1-200User)
最大処理容量(1日) 650万通 400万通 250万通
設置方法 ブリッジモード、プロキシモード
隔離容量(隔離領域) 300G 300G 150G

※最大処理容量は使用環境によって異なります。
※ユーザ数は環境や条件により異なる場合があります。

2. ソフトウェア版

RHEL Enterprise Linux

3. 仮想アプライアンス版

Vmware ESX

OSも含めた仮想アプライアンスとして提供